Archive | 6月 2015

小学生のおこづかい、必要ですか。

小学校5年生の娘に「おこづかい」を毎月渡すかどうか、思案中です。

私の知人は殆どが「必要な時に渡す」なので、定期的に1週間○○円とか毎月○○円といった固定金額を渡す家庭は少ないですね。

我が家も友達と出かける時に、その状況によって金額を変えて渡していました。

例えば「友達と映画に行く・友達のお父さんも一緒」なら、映画代込みで3,000円、食事をするなら+1,000円といった感じです。

夏休みなど、長期休暇に入ると、このパターンが何回もあるのです。

友達の家が連れてってくれたなら、来週は我が家が連れて行くといったお互いの気遣いで、休み中に3~4回あります。

結果10,000円以上があっという間に無くなるのです。

この上「定期的なおこづかい」を渡すのは抵抗があります。

本来なら、おこづかいを貯めて、おでかけに備えるのが良いのでしょうが、今は昔と違って子供といえども出費が大きいですよね。

とても、おこづかいを貯めて、おでかけに備えるなんて無理です。

金額が追いつきません。

日々の友達との付き合いのために渡す・・これでは買い食いを認めているようで嫌なんです。

男の子なら自転車で遠くに行くことや、野球・サッカーの帰りに飲み物が欲しいといったことが日常かも知れません。

でも、うちは女の子だし、習い事の送り迎えもしているので、途中喉が渇けばコンビニに寄って買ってあげています。

必要ないかも。

でも、本人は自由になるお金が欲しい様です。カードローン 在籍確認

消費税増税が景気回復に影響

明らかに消費税増税が景気回復にブレーキをかけているというのは政府自身も認めたことになり10%への増税は延期されました。この消費税増税は与党が自民党であろうと、民主党であろうとどっちみち決まっていたことでもあり、アンケート調査などでも大方、仕方がないという意見も多かったように思います。仕方がないとしながらもやはり家計はしっかりと財布の紐を硬くしておかないといけないということから消費が進まない状況隣景気にブレーキがかかっている状態です。しかしそういう中でも比較的経済的に恵まれている人は増税など関係なしに消費できる状態ですが、そういった人が消費活動よりも貯金をしてしまっているというのも景気回復が一気に進んでいない原因となっています。所得や収入が少ない世帯はどうしても消費税増税になると消費したくても限られていて最低限の支出しかしなくなってしまいます。将来に備えすぎている富裕層や、恵まれているのにまだもっとゆとりを持ちたいという世帯が消費してくれないことには景気もよくなりません。今のところ消費税増税は景気回復にはかなりのマイナス要素となって今後の10%に上昇したときにも大きな壁となるのではと心配する声も多く聞かれます。即日キャッシング

お金の重さを改めて感じました

私は妊娠してから仕事を辞め今は、専業主婦です。毎月夫の給料だけでのやりくりをしています。共働きの頃は買いたいもの我慢せず買え、食べたいものを食べていました。ちゃんと自分のお小遣いも困らないくらいあり、貯金も月々できていたのですが、今ではもちろん自分のお小遣いもなく、貯金も出来なくなり月々の携帯代などの支払いで今では何も貯金に入っていません。なので、買いたいものも買えず我慢する日々。食料品は値段を気にして買っています。これが、主婦のやりくりの基本だとは思っているのですが、自分が働いていた頃の感じが抜け切れていなく日々お金の無さにストレスも感じています。
少しでも家計を楽にするために朝は電気を付けずカーテンを開け、太陽の光で済ませています。少しでも光熱費を抑えるために自動につく電気をオフにして、寝るときは電気ストーブも付けず布団の中で温まってから寝ています。
働いていた頃はお金を使いたいように使い、ネットショッピングで買いすぎて思わぬ大きな出費になろうが次の給料で我慢すればまた、同じような生活ができていたのですが、今、手元にお金がないと10円さえも重みを感じます。仕事を辞めたことで家計は少し苦しいですが、改めてお金という重みを感じ大事に使う気持ちを思い出しました。

総量規制対象外カードローン